ヒルデモア岡本

料金

1. 入居一時金 (非課税)

ヒルデモア岡本の居室・共用部の利用権取得のための費用です。

(万円)

満年齢 全居室
(38室)
<47.11㎡>
初期償却 償却期間
65歳 8,628 1,000 166ヶ月
66歳 8,445 162ヶ月
67歳 8,254 158ヶ月
68歳 8,061 154ヶ月
69歳 7,863 150ヶ月
70歳 7,662 146ヶ月
71歳 7,531 144ヶ月
72歳 7,388 141ヶ月
73歳 7,241 138ヶ月
74歳 7,086 135ヶ月
75歳 6,924 131ヶ月
76歳 6,758 128ヶ月
77歳 6,586 124ヶ月
満年齢 全居室
(38室)
<47.11㎡>
初期償却 償却期間
78歳 6,409 1,000 121ヶ月
79歳 6,231 117ヶ月
80歳 6,052 113ヶ月
81歳 5,874 110ヶ月
82歳 5,697 106ヶ月
83歳 5,533 100ヶ月
84歳 5,354 94ヶ月
85歳 5,170 88ヶ月
86歳 4,985 82ヶ月
87歳 4,797 76ヶ月
88歳 4,625 71ヶ月
89歳 4,453 66ヶ月
90歳以上 4,288 61ヶ月

※お二人入居の場合は、年齢の低い方の満年齢の金額を適用させていただきます。
※65歳未満の方は、入居相談室までお問い合わせください。

二人入居加算金

お二人でのご入居の場合は、入居時に「二人入居加算金」として以下の金額を頂戴いたします。

二人入居加算金 1,000万円

※二人入居加算金は、居室引渡日を以って償却させていただきます。

2. 月額利用料 (税込)

管理費 お一人入居 お二人入居
210,000円 315,000円

管理費には事務管理部門の人件費、共用施設等の維持管理費、厨房の維持管理費などを含みます。

※居室内の水道光熱費は別途頂戴いたします。

食費 お一人入居 お二人入居
94,500円 189,000円

※3食30日召し上がった場合の金額です。

※予約制になります。

<内訳>

朝食 630円
昼食 945円
夕食 1,575円

3. 主な有料サービス (税込)

※詳細は有料サービス一覧表をご確認ください。

※記載のない項目については、実費または別途見積もりをさせていただきます。

■ ご入居者向けサービス

サービス項目 料金
個別外出時の送迎(ドライバーと車輌利用) 2,100円 / 30分 (予約制)
個別外出時の同行 1,575円 / 30分 (予約制)
トランクルーム 3,150円 / 月
セーフティボックス 2,100~4,200円 / 月

■ ゲスト向けサービス

サービス項目 料金
お食事
(予約制)
朝食 630円
昼食 945円
夕食 1,575円
エキストラベッド、寝具等 1,050円 / 泊

■ 体験入居

サービス項目 料金
体験入居 15,750円 / 泊

4. 介護が必要になった場合にかかる費用

岡本で介護を受ける場合

介護保険料利用者負担 (1ヶ月・30日の場合)

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
6,505円 15,027円 18,616円 20,858円 23,101円 25,312円 27,587円

※要介護の方には夜間看護体制加算(約320円)が含まれています。

たまプラーザ・ビレッジIへ転居の場合

たまプラーザ・ビレッジIへの転居を希望される際の入居金は、以下よりご選択いただけます。

  1. 「5」の返還金金額をもってビレッジIへの入居金とさせていただきます。追加料金を頂戴することはございません。
  2. 「5」の返還金金額にて精算及び返金させて頂き、改めてビレッジIの入居契約に基づき入居金が生じます。

なお、お二人で入居された方の一人目の転居の場合は、精算及び追加料金なしで転居いただけます。
※転居後の月額利用料等はビレッジIの契約に準じた金額となります。

5. 返還金について

入居された方が契約後償却期間内に亡くなられたり、退去された場合には、下記計算式により算出した金額をお返しいたします。
また、お二人入居の場合は、お二人とも退去された時に適用いたします。

また、ご入居された方が居室引渡日より90日以内に退去された場合は、お支払いいただいた入居一時金 (二人入居加算金を含む) から以下の精算金を控除した金額をお返しいたします。

  1. 入居一時金精算金 (入居一時金全額を償却期間 (日数) で除して居室引渡日から居室明渡日までの日数を乗じた金額)
  2. 月額利用料精算金 (居室引渡日から居室明渡日までの日割精算)
  3. その他の費用精算金 (日常消耗品の実費負担分及び個別選択による有料サービス費用)
  4. 原状回復費用 (通常使用による消耗分はご入居者の負担から除きます)
  5. 立替金等の精算金

6. 入居一時金の保全について

当社は、『老人福祉法施行規則第1条の13及び第20条の10の規定に基づき厚生労働大臣が定める有料老人ホームの設置者等が講ずべき措置第2号ニ』に基づく入居一時金の保全に関し、三菱UFJ信託銀行株式会社との返済債務保証契約に基づき保全措置を講じております。
当社が事業認可取消などの一定事由により本住宅の運営が困難になった場合に備え、以下の金額を当該信託契約において信託設定いたします。
保全対象金額:『5.記載の返還金金額』もしくは『500万円』のいずれか低い金額